営業する際には自分の何を知ってもらうことが必要だと思いますか?
>大切なのは「お客様に自分のショップを知ってもらうこと」。
ということが書かれています。
営業する際には自分の何を知ってもらうことが必要だと思いますか?
下は、http://blogs.yahoo.co.jp/tachibanay/MYBLOG/yblog.html
こちらからの転載です。
*****************************************
これってどこの店舗のかと思ったら、楽天でした。
これくらい、メルマガの効用があるということを知らせたいでしょうが
どうでしょうか?
ネットビジネスの基本はまず集客のようです。それをいかにして掴むかです。
どう思いますか?
ネットショップの基礎知識 効果的なメールマガジン活用法1
メルマガって、どんなことを書けばいいの?
とはいっても、はじめてメルマガを書くとなると、何を書いていいのかわかりませんよね。でも、焦る必要はありません。先述のように、メルマガは「セールやキャンペーンのお知らせをするチラシやDMみたいなもの」ではなく、大切なのは「お客様に自分のショップを知ってもらうこと」。それさえはっきりと意識していれば、実は、書く内容は何でもOKです。
商品に関する情報はもちろん、お花屋さんであれば「花が咲きました」「お花好きが高じて仕事になっちゃいました!」といったような、日常的な内容でもかまいません。「自分たちのお店が、お客様にどんなことを伝えたいのか」ということをポイントに、その日のテーマを決めていきましょう。
あるネットショップのメルマガ。季節の話題や地元を題材にしたゆるゆるとした文面が特徴でファンも多く、「メルマガ楽しかったです!」と、商品を買わないときでもお客様から返信があるそう。
あるネットショップのメルマガ。季節の話題や地元を題材にしたゆるゆるとした文面が特徴でファンも多く、「メルマガ楽しかったです!」と、商品を買わないときでもお客様から返信があるそう。
ですので、書く内容に迷ったら、最初は自分のショップを知ってもらうという意味で、店長のこだわりやお店の雰囲気など、身近なテーマから書いてみると良いでしょう。
また、商品を購入してもらうためには、次の3つをお客様に伝える必要があると言われています。
F フィーチャー(形式・仕様など)
A アドバンテージ(優れている点)
B ベネフィット(便益)
具体的にいうと、Fは「大きさ、色、量といった形式・仕様など」、Aは「新鮮だよ、おいしいよ、といったその商品の優れているところ」、Bは「その商品を手に入れることでどんな幸せが待っているのか」ということ。そして、その商品に興味を持っていない人にも販売できるかどうかは、Bの「ベネフィット=その商品を手に入れることでどんな幸せが待っているのか」を、いかに伝えられるかなのです。
この「その商品を手に入れることでどんな幸せが待っているのか」ですが、実は、お客様がメールや掲示板に書いてくれる「喜びの声」に現れていることが多いのです。ですから、メルマガにはぜひお客様の声を積極的に掲載していきましょう!
メルマガを効果的に活用する方法は?
メルマガに書く内容に続いては、効果的な活用法についてです。
まずは、メルマガを出すお客様の人数を確認してみましょう。オープン直後のショップなら、メルマガを送れるメールアドレス数は「0(ゼロ)」のはず。ですので、まず最初にやらなければいけないのは「メールアドレス集め」です。
これは、「イベント開催による集客方法」でも説明したように、「プレゼント」「オークション」「共同購入」といったイベントを開催することで集めましょう。このうち、アドレス数が最も多く、かつすぐ集まるのは「プレゼント」。最初のプレゼントには、自社の商品に興味があるお客様にアピールする意味でも、自社商品がおススメです。
月0回 売上496436
月10回 売上2261009円
月に10回以上メルマガを発行しているショップと、月に1回もメルマガを出していないショップとの平均月商の比較。売上アップにメルマガが不可欠なのは一目瞭然。(「楽天ドリーム ONE」vol.4より)
アドレスの数が揃ったら、次は配信回数にも注意が必要です。メルマガは、基本的には何回出してもかまいません。ただ、オープン直後は手いっぱいで追いつかない! という場合は、まず月初と月末に配信を試してみましょう。
そして、オープン2ヶ月目以降は、商品アップやページの作りこみができたら、「新しいページに遊びに来て!」というメールを送り、週1~2回ペースまで徐々に増やしていければ良いでしょう。お客様も「新商品を教えてくれるなんて親切!」「次はどんなページか楽しみ!」と思ってくれるかもしれません。
もし、「継続する自信がない」という店長さんは、「毎週○曜日に必ず届くメルマガ」と、自分に約束するのも続けるコツです。
ただ、集めたすべてのアドレスに同じメルマガを配信していては、その効果も半減してしまいます。お客様の温度に合わせて「狙い撃ち」することが、メルマガ配信のポイントなのです。
ショッピングモールの中には、メール配信システムに「セグメント(ターゲット別配信)機能」が付いている場合もあり、ユーザーの特性ごとにメール内容を変えたり、配信するタイミングを変えたりしてアプローチすることが可能。例えば、「3回以上商品を購入したことがある」お客様に「お得意様用」メールを配信したり、「特定のプレゼント企画に応募した」お客様にだけメルマガを配信したり、といったことができるのです。
このように、メルマガは購買促進するツールとしてとても有効です。
「インターネット白書2007(インプレスR&D発行)」によると、購入ルート別では4割近くのユーザーが「届いたメルマガの情報をクリックして購入した」という結果も出ていますので、上手に活用することで、あなたのショップも売上UP間違いなし! ですね。
http://allabout.co.jp/gm/gc/2213/
allabout引用
1000人のマーケットで1億稼ぐ!〜Webマーケティングの成功法則
すばる舎
松尾 昭仁
ユーザレビュー:
もっとも、だけど言っ ...
明日から実践できる! ...
初めての方に。題名か ...

Amazonアソシエイト by ウェブリブログ
すばる舎
松尾 昭仁
ユーザレビュー:
もっとも、だけど言っ ...
明日から実践できる! ...
初めての方に。題名か ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ

この記事へのコメント