まったく振れずにヘナチョコになったり、トップやインパクト

この本は意外と売れているみたいで、

ゴルフ好きにはたまらないようだ。

下に引用文があるが、「上達できる「素振り」との出会い!」という、

わけのわからない文章がなに?それという印象をつける。

メルマガの読書も味方につけているところや、

値段も安く信用されやすい。

また、簡単にうまくなれるとあって、まともなものもあるのだなと感心した。



引用

上達できる「素振り」との出会い! 人はこういう文句に弱い

その先輩の声とは、
「タオルを振ってみろ!自分のスイングの悪いところがわかるから!」というものでした。

仕事中だった為、その日の夜、家に帰り、すぐにタオルを振ってみました。
まあ、悲惨な素振りでした。

タオルなんて!ってバカにしていた自分の思い出しはずかしくなるくらい、タオルが振れません。波打ってしまったり、腕は一生懸命振っているのに、タオルがまったく振れずにヘナチョコになったり、トップやインパクトやフィニッシュをいくら気をつけても、タオルが振れないのです。

そこで、これまでの自分のスイングをこのタオルでの素振りをやることで悪い点がはっきりとし、そして、続ける事で徐々に振れるようになってきたのです。

そうなるとクラブを持って振っても、気持ちよく振れるのです。
今までとまったく違う感覚、今までとまったく違う力の入れ方、今までとまったく違うリズム、が私のゴルフを一変したのです。

こちら


やれば上手くなる「タオル素振り上達法」

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